構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 11億5200万
- 2026年3月31日 -4.69%
- 10億9800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/25 13:02
当社及び国内連結子会社は、主として定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
海外連結子会社は定額法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/25 13:02
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 3,368百万円 3,174百万円 土地 524 524
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 当連結会計年度において、国庫補助金の受入れにより、建物及び構築物について8百万円、機械装置及び運搬具について87百万円、土地について15百万円の圧縮記帳を行いました。2026/06/25 13:02
なお、有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2026/06/25 13:02
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 減損損失 発電設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 徳島県阿南市 1,639百万円 製品製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 愛知県安城市 1,097 製品製造設備 機械装置 三重県四日市市 15
徳島県阿南市の発電設備については、事業環境の悪化により収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2026/06/25 13:02
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、徳島バイオマス発電設備については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)