- 3109
- 2026/10/09
- 時価
- 130億円
- PER 予
- 21.52倍
- 2010年以降
- 赤字-1566.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.36倍
- 2010年以降
- 0.28-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.92%
- ROE 予
- 1.66%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2015年3月31日
- 1億1700万
- 2016年3月31日 -3.42%
- 1億1300万
個別
- 2015年3月31日
- 1億1200万
- 2016年3月31日 -1.79%
- 1億1000万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に基づきグルーピングを行っております。遊休資産については、物件単位ごとにグルーピングを行っております。2016/06/29 14:01
このうち、継続して営業損失が発生している資産グループ及び遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、土地及び建物等39百万円及び撤去費用44百万円、機械装置等36百万円であります。
なお、上記資産グループの回収可能価額は、工場については、使用価値により測定しており、回収可能価額を零としております。また、遊休資産については、正味売却価額により測定しており、正味売却価額は鑑定評価額等により評価しております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「出向者人件費」154百万円は「雑支出」154百万円として組み替えております。2016/06/29 14:01
前連結会計年度において、「特別利益」に表示していた「固定資産売却益」は特別利益の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「特別利益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」に表示していた「固定資産売却益」11百万円は「その他」11百万円として組み替えております。