- 3105
- 2026/08/28
- 時価
- 3653億円
- PER 予
- 33.7倍
- 2010年以降
- 赤字-119.32倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.39-1.24倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 3.14%
- ROA 予
- 1.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2017年3月31日
- 61億4300万
- 2018年3月31日 +238.73%
- 208億800万
個別
- 2017年3月31日
- 28億1800万
- 2018年3月31日 +657.59%
- 213億4900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (3)会計処理2018/06/28 16:00
当該譲渡資産の連結上の帳簿価額と売却額との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上しました。
3.分離した事業が含まれていた報告セグメント - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業の種類を基礎に、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行いました。2018/06/28 16:00
新日本無線㈱の電子デバイス製品事業用資産については、一部製品において当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,559百万円を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物31百万円、機械装置及び運搬具1,143百万円、建設仮勘定358百万円、有形固定資産のその他22百万円、無形固定資産のその他3百万円です。なお、回収可能価額は、使用価値を使用しております。当該資産は将来キャッシュ・フローがプラスとなることが不確実であるため、帳簿価額を全て減額しています。
南部化成㈱のプラスチック製品製造用資産については、営業活動から生じる損益の継続的なマイナスが発生しており、また事業計画に対し当初予定していた収益が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額290百万円を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物78百万円、機械装置及び運搬具94百万円、建設仮勘定24百万円、有形固定資産のその他93百万円、無形固定資産のその他0百万円です。なお、回収可能価格は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを主として6.0%で割り引いて算出しています。 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の子会社では、東京都その他の地域において賃貸用のショッピングセンター、オフィスビル(土地を含む)等を有しています。前連結会計年度における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は3,701百万円(賃貸収益は主に売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)です。2018/06/28 16:00
当連結会計年度における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は3,465百万円(賃貸収益は主に売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は5,342百万円(特別利益に計上)、固定資産売却損は55百万円(特別損失に計上)です。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりです。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/06/28 16:00
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) (固定資産の譲渡)当社は、2017年3月30日開催の取締役会において、下記のとおり固定資産の譲渡を行うことを決議し、2017年5月26日付で売買契約を締結、2017年6月30日に譲渡が完了しました。(1)譲渡の理由当社では、保有する固定資産の見直しを行い、現在の不動産市場の動向や将来的な収益性の見通し等を総合的に勘案した結果、以下の固定資産について信託設定し信託受益権を譲渡することといたしました。(2)譲渡する相手会社の名称本件における信託受益権の譲渡先は国内のSPC(特別目的会社)ですが、譲渡先との取り決めにより開示を控えさせていただきます。なお、譲渡先と当社、その他当社の関係会社との間には特記すべき資本関係、人的関係、取引関係はありません。また、当社の関連当事者には該当しません。(3)譲渡資産の種類、譲渡前の使途資産の名称 アピタ名古屋南店所在地 愛知県名古屋市南区豊田四丁目土地面積 33,186㎡建物延床面積 37,349㎡譲渡前の使途 賃貸用不動産(4)損益に与える影響額当該固定資産の譲渡により、固定資産売却益5,163百万円を特別利益に計上しました。 - #5 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/28 16:00