有価証券報告書-第176期(平成30年4月1日-平成30年12月31日)
(6) 重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
金利スワップは特例処理によっています。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ会計を適用したヘッジ手段とヘッジ対象は以下のとおりです。
手段:金利スワップ
対象:借入金
③ ヘッジ方針
デリバティブ取引に関する権限規定及び取引限度額等を定めた内部規定に基づき、ヘッジ対象に係る金利変動リスクを一定の範囲内でヘッジしています。
④ ヘッジ有効性の評価方法
金利スワップは特例処理によっているため、有効性の評価は省略しています。
① ヘッジ会計の方法
金利スワップは特例処理によっています。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ会計を適用したヘッジ手段とヘッジ対象は以下のとおりです。
手段:金利スワップ
対象:借入金
③ ヘッジ方針
デリバティブ取引に関する権限規定及び取引限度額等を定めた内部規定に基づき、ヘッジ対象に係る金利変動リスクを一定の範囲内でヘッジしています。
④ ヘッジ有効性の評価方法
金利スワップは特例処理によっているため、有効性の評価は省略しています。