四半期報告書-第172期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(退職給付に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更しました。
この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は「繊維」8百万円、「紙製品」9百万円、「精密機器」5百万円、「不動産」0百万円それぞれ減少し、セグメント損失は「ブレーキ」10百万円、「化学品」5百万円、「エレクトロニクス」34百万円それぞれ増加しています。また、全社費用が5百万円増加しています。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更しました。
この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は「繊維」8百万円、「紙製品」9百万円、「精密機器」5百万円、「不動産」0百万円それぞれ減少し、セグメント損失は「ブレーキ」10百万円、「化学品」5百万円、「エレクトロニクス」34百万円それぞれ増加しています。また、全社費用が5百万円増加しています。