繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 1億2100万
- 2025年3月31日 +182.64%
- 3億4200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/30 16:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 2,673 百万円 2,781 百万円 繰延税金負債 合計 △576 百万円 △571 百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △533 百万円 △554 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/30 16:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1. 評価性引当額が224百万円増加しております。この減少の主な内容は、圧縮積立金認容益の発生等により税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が326百万円減少した一方で、支払負担金や減損損失の計上等により将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が551百万円増加したこと等によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 (注)2 6,440 百万円 6,112 百万円 繰延税金資産(負債)純額 △2,265 百万円 △1,360 百万円 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 主要な仮定である衣料用素地の製造販売数量の予測は、事業戦略の変更や経済環境等の変化によって影響を受ける可能性があり、将来キャッシュ・フローの見積りに見直しが必要となった場合には、見積りと将来の結果が異なる可能性があります。2025/06/30 16:04
(2) 繰延税金資産の回収可能性
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額