固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 236億3600万
- 2025年3月31日 -25.29%
- 176億5900万
個別
- 2024年3月31日
- 153億4600万
- 2025年3月31日 -25.3%
- 114億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2025/06/30 16:04
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2025/06/30 16:04
有形固定資産
主として、サーバー、パソコン、コピー機であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/30 16:04
① 有形固定資産(リース資産を除く)
賃貸固定資産の一部は定額法、その他は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
(注)同一の売買契約により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。2025/06/30 16:04前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 - 百万円 △1,499 百万円 土地 - 百万円 1,996 百万円 その他 1 百万円 171 百万円 計 1 百万円 668 百万円 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2025/06/30 16:04前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 13 百万円 10 百万円 ソフトウエア 15 百万円 - 百万円 その他 0 百万円 1 百万円 計 29 百万円 11 百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/30 16:04
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/30 16:04
(単位:百万円) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/06/30 16:04
当社グループは、基本的に事業又は店舗別にグルーピングを行っております。なお、遊休資産等につきましては個別の物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) イタリア 工場・事務所 建物・工具器具備品等 180 リース資産(有形固定資産) 1,315 その他(商標・技術・顧客関係) 1,191
上記資産グループについては、営業活動による収益性の低下が認められ、短期的な回復が見込まれないため、上記資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。なお、回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額は売却が困難であるためゼロとし、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値はマイナスであるため使用価値をゼロとして評価しております - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/30 16:04
(注) 1. 評価性引当額が224百万円増加しております。この減少の主な内容は、圧縮積立金認容益の発生等により税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が326百万円減少した一方で、支払負担金や減損損失の計上等により将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が551百万円増加したこと等によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △2,282 百万円 △1,661 百万円 その他有価証券評価差額金 △516 百万円 △500 百万円
2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/30 16:04
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出838百万円等がありましたが、有形固定資産の売却による収入3,586百万円等により、2,797百万円の収入超過となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度の「その他(売却損益等)」は固定資産売却益であり、「特別利益」に計上されております。2025/06/30 16:04
- #12 配当政策(連結)
- 当社グループは、株主への利益還元を最重要課題のひとつに位置づけております。2025/06/30 16:04
利益配分につきましては、収益力の強化により配当を弾力的に行うため、配当政策といたしまして、連結経常利益の30%を基準とする業績連動型と基本方針とし、またキャッシュ・フローの発生する特別損益(有価証券等の売却や固定資産の売却)の利益増加分につきましても、その30%をその後の数年間にわたり基準配当原資に加えることとしておりますが、安定的・継続的な配当を行うことを必要と考え、経営環境、内部留保の充実等を総合的に勘案して配当案を作成いたしております。
当社の剰余金の配当は期末配当の年1回を基本的な方針としておりますが、会社業績に応じた株主への利益還元を柔軟に実施するため、当社は、取締役会の決議により、毎年9月30日の株主名簿に記録された株主又は登録株式質権者に対し、中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/30 16:04
(1) Pontetorto S.p.A.に関する固定資産の評価
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2025/06/30 16:04
① 有形固定資産(リース資産を除く) 建物(附属設備を除く)は主として定額法、その他は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #15 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2025/06/30 16:04
(連結子会社における固定資産の譲渡)
当社は、2025年6月2日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ダイドーフォワードが所有する固定資産を譲渡することを決議いたしました。