有価証券報告書-第14期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(重要な後発事象)
当社は、平成28年2月12日開催の取締役会において、資本準備金の減少について付議することを決議し、平成
28年3月30日開催の第14回定時株主総会で承認可決されました。
(1)資本準備金の額の減少の目的
今後の財務戦略上の柔軟性および機動性を確保することを目的として、会社法第448条第1項の規定に基
づき、資本準備金の額を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
(2)資本準備金の額の減少の要領
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の全額を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるも
のであります。
① 減少する資本準備金の額
資本準備金 2,067,271,773 円
② 増加するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 2,067,271,773 円
(3)資本準備金の額の減少の日程
① 取締役会決議日 平成28年2月12日
② 定時株主総会決議日 平成28年3月30日
③ 債権者異議申述公告 平成28年5月2日(予定)
④ 債権者異議申述最終期日 平成28年6月2日(予定)
⑤ 効力発生日 平成28年6月10日(予定)
(4)その他
本件は、「純資産の部」の勘定振替であり、当社の純資産の額の変動はなく、当社の業績に与える影響は
ありません。
当社は、平成28年2月12日開催の取締役会において、資本準備金の減少について付議することを決議し、平成
28年3月30日開催の第14回定時株主総会で承認可決されました。
(1)資本準備金の額の減少の目的
今後の財務戦略上の柔軟性および機動性を確保することを目的として、会社法第448条第1項の規定に基
づき、資本準備金の額を減少し、同額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
(2)資本準備金の額の減少の要領
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の全額を減少させ、その他資本剰余金に振り替えるも
のであります。
① 減少する資本準備金の額
資本準備金 2,067,271,773 円
② 増加するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 2,067,271,773 円
(3)資本準備金の額の減少の日程
① 取締役会決議日 平成28年2月12日
② 定時株主総会決議日 平成28年3月30日
③ 債権者異議申述公告 平成28年5月2日(予定)
④ 債権者異議申述最終期日 平成28年6月2日(予定)
⑤ 効力発生日 平成28年6月10日(予定)
(4)その他
本件は、「純資産の部」の勘定振替であり、当社の純資産の額の変動はなく、当社の業績に与える影響は
ありません。