東海染工(3577)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 染色加工の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7779万
- 2014年6月30日 +90.07%
- 1億4786万
- 2015年6月30日 +13.14%
- 1億6729万
- 2016年6月30日 +15.36%
- 1億9299万
- 2017年6月30日 -9.79%
- 1億7410万
- 2018年6月30日 -10.78%
- 1億5533万
- 2019年6月30日 -32.82%
- 1億434万
- 2020年6月30日
- -1541万
- 2021年6月30日
- 2222万
- 2022年6月30日
- -1億137万
- 2023年6月30日 -84.02%
- -1億8655万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、猛暑などの気候変動や地政学リスクの高まりによる資源・エネルギー価格の高騰、円安進行に伴う物価上昇、世界的な金融引締めによる海外経済の減速懸念など、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/08/10 11:11
このような状況のもと、当社グループは、国内染色加工事業では、原材料・エネルギー価格が高止まりするなか、加工料金の継続的な値上げや、設備の改善・改良、工程合理化、薬剤使用量削減などのコストダウン活動に注力しました。
また、環境に配慮した節水活動、CO2排出量削減、薬品回収・再利用など、SDGsの達成に向けた取組みについても継続実施をしております。