東海染工(3577)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 染色加工の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5020万
- 2014年9月30日 +127.61%
- 1億1426万
- 2015年9月30日 +141.25%
- 2億7565万
- 2016年9月30日 +29.71%
- 3億5756万
- 2017年9月30日 -22.44%
- 2億7733万
- 2018年9月30日 -19.59%
- 2億2301万
- 2019年9月30日 -14.16%
- 1億9144万
- 2020年9月30日
- -2億1946万
- 2021年9月30日
- -4043万
- 2022年9月30日 -554.41%
- -2億6463万
- 2023年9月30日
- -2億3729万
- 2024年9月30日
- -1億3230万
- 2025年9月30日
- -8313万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、中国経済の減速、ロシアのウクライナ侵攻長期化による資源・エネルギー価格の高騰、円安進行に伴う物価上昇、世界的な金融引締めによる経済の減速懸念など、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/11/10 10:54
このような状況のもと、当社グループは、国内染色加工事業では、同業他社の廃業や体制変更による振替需要の取込みや継続的な加工料改定、原材料・エネルギー原単位削減を目的とした設備の改善・改良、工程合理化、薬剤使用量削減などのコストダウン活動を推進しました。
また、SDGsの達成に向けた取組みとして、環境に配慮した節水活動、再生エネルギー活用などのCO2排出量削減、薬品回収・再利用などの活動に取り組んでおります。