- 3408
- 2021/12/09
- 時価
- 245億円
- PER 予
- 16.19倍
- 2010年以降
- 3.7-22.26倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.4-1.42倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.11%
- ROA 予
- 4.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2015年3月31日
- 21億7780万
- 2016年3月31日 -9.81%
- 19億6406万
個別
- 2015年3月31日
- 21億5975万
- 2016年3月31日 -9.43%
- 19億5600万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されている2016/06/27 9:14
ため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しています。 - #2 事業等のリスク
- (4)金利の変動について2016/06/27 9:14
当社グループは、銀行借入金のうち長期借入金につきましては、金利変動リスクを回避するため、固定金利での調達に努めるとともに、金利スワップ取引により金利変動のリスクをヘッジしています。しかし、短期借入金、新規の長期借入金の利息については、金利情勢の影響を受けるため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)特有の法的規制について - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/27 9:14
(注)1.「平均利率」については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しています。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 149,000 107,000 0.5 - 1年以内に返済予定の長期借入金 1,459,800 1,278,740 1.3 - 1年以内に返済予定のリース債務 23,889 26,967 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 2,177,805 1,964,065 1.2 平成29年4月~平成32年12月 リース債務(1年以内の返済予定のものを除く。) 17,718 49,175 - 平成29年4月~平成32年9月
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載していません。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりです。2016/06/27 9:14
上記のうち( )内書は工場財団根抵当・抵当並びに当該債務を示しています。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 短期借入金長期借入金 1,147,300千円1,682,805 (1,147,300千円)(1,682,805 ) 998,740千円1,574,065 ( 998,740千円)(1,574,065 ) 計 2,830,105 (2,830,105 ) 2,572,805 (2,572,805 ) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④固定負債2016/06/27 9:14
当連結会計年度末における固定負債の残高は3,676百万円となり、前連結会計年度比で87百万円減少しました。その主な要因は、退職給付に係る負債が113百万円増加したものの、長期借入金が213百万円減少したことによるものです。
⑤純資産 - #6 重要なヘッジ会計の方法(連結)
- ッジ手段とヘッジ対象
為替予約取引は、為替予約をヘッジ手段とし、外貨建の金銭債権債務及び外貨建の予定取引をヘッジ対象としています。金利スワップ取引は、金利スワップ取引をヘッジ手段とし、変動金利の長期借入金をヘッジ対象としています。2016/06/27 9:14 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成27年3月31日)2016/06/27 9:14
(※1)負債に計上されているものについては、( )で示しています。連結貸借対照表計上額(千円)(※1) 時価(千円)(※1) 差額(千円) (7)短期借入金 (1,608,800) (1,613,845) 5,045 (8)長期借入金 (2,177,805) (2,188,166) 10,361 (9)デリバティブ取引(※2) 26,169 26,169 -
(※2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しています。