のれん
連結
- 2019年3月31日
- 1億435万
- 2020年3月31日 -33.33%
- 6957万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については3年間又は5年間の定額法により償却を行っています。2020/06/29 9:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/29 9:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2020/06/29 9:14
前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 退職給付費用 3,950 9,111 のれん償却額 31,346 57,023 貸倒引当金繰入額 △3,530 △3,647 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 2,700千円2020/06/29 9:14
5.発生した負ののれんの金額及び発生原因
(1)発生した負ののれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱リムフィックスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱リムフィックス株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/06/29 9:14
当連結会計年度(自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日)流動資産 333,997 千円 固定資産 33,629 のれん 104,355 流動負債 △76,780
株式の取得により新たに攝津電機工業㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに攝津電機工業㈱株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2020/06/29 9:14
当社グループの業況は、主力の染色加工事業が減収となったものの、繊維販売事業、制御機器事業が増収となったことから、グループ全体では増収となりました。利益面では、原材料費等の高騰は続いているものの、製造原価の低減に取り組んだ結果、営業利益は増益となり、経常利益は持分法による投資利益が減少したことにより減益、また親会社株主に帰属する当期純利益は、負ののれん発生益の計上により増益となりました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は27,561百万円と前連結会計年度比296百万円(1.1%)の増収となり、営業利益は2,123百万円と前連結会計年度比99百万円(4.9%)の増益、経常利益は3,013百万円と前連結会計年度比97百万円(△3.1%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は2,313百万円と前連結会計年度比85百万円(3.8%)の増益となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において攝津電機工業株式会社の株式を取得し完全子会社化したことにより、負ののれん発生益412,254千円を計上しています。2020/06/29 9:14
なお、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれていません。 - #8 負ののれん発生益の注記
- ののれん発生益2020/06/29 9:14
当連結会計年度において、令和元年11月19日に攝津電機工業㈱の株式を取得し、連結子会社としたことに伴い発生したものです。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約は、振当処理の要件に該当し、金利スワップは、特例処理の要件に該当するため、その判定をもって有効性の判定に代えています。2020/06/29 9:14
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については3年間又は5年間の定額法により償却を行っています。