純資産
連結
- 2019年3月31日
- 202億8209万
- 2020年3月31日 +5.98%
- 214億9399万
- 2021年3月31日 +9.03%
- 234億3542万
個別
- 2019年3月31日
- 158億5577万
- 2020年3月31日 +5.48%
- 167億2502万
- 2021年3月31日 +7.43%
- 179億6715万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券 … 償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの … 決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの … 移動平均法による原価法
② たな卸資産
商品及び製品 … 総平均法による原価法、移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
仕掛品 … 個別法による原価法、総平均法による原価法、売価還元法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品 … 総平均法による原価法、移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
③ デリバティブ … 時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/28 9:52 - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- なお、上場株式の減損処理にあたっては、期末日の市場価格が簿価と比べ30%以上下落している場合、又は、期末日以前1年間の平均株価が簿価の30%以上下落している場合に、回復可能性を考慮して期末日の市場価格まで減損処理を行っています。2021/06/28 9:52
また、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式の減損処理にあたっては、財政状態が悪化している場合、又は、1株当たり純資産額が取得原価に比べ50%以上下落している場合に、回復可能性を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は21,897百万円と前連結会計年度比5,664百万円(△20.6%)の減収となり、営業利益は849百万円と前連結会計年度比1,273百万円(△60.0%)の減益、経常利益は2,161百万円と前連結会計年度比851百万円(△28.3%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は1,408百万円と前連結会計年度比904百万円(△39.1%)の減益となりました。2021/06/28 9:52
当連結会計年度末における財政状態は、当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度末に比べ886百万円減少して31,273百万円となり、当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,827百万円減少して7,837百万円となり、当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,941百万円増加して23,435百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/28 9:52
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しています。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2021/06/28 9:52
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しています。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの …… 期末日の市場価格等に基づく時価法2021/06/28 9:52
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの …… 移動平均法による原価法 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/28 9:52
東麗酒伊織染(南通)有限公司 前連結会計年度 当連結会計年度 固定負債合計 ― 111,328 純資産合計 34,178,413 35,685,160 売上高 37,953,133 33,803,338 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2021/06/28 9:52
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 21,493,999 23,435,423 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 76,097 65,389 (うち新株予約権(千円)) (57,201) (45,546)