固定資産圧縮積立金
個別
- 2025年3月31日
- 1900万
- 2026年3月31日 -21.05%
- 1500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 10:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 返品資産 △68 △57 固定資産圧縮積立金 △8 △7 繰延ヘッジ損益 △166 △156
当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 10:57
(注)1.評価性引当額の主な変動内容は、税務上の繰越欠損金及び固定資産減損損失に係る評価性引当額の増加、減価償却超過額に係る評価性引当額の減少等であります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △19 △17 繰延ヘッジ損益 △169 △156
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額