のれん
連結
- 2019年3月31日
- 492万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 3億7222万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5~15年間で均等償却しております。2020/06/30 13:11 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/30 13:11
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △169,765 8,373 のれんの償却額 △116,270 △4,187 全社費用(注) △1,012,051 △872,512
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度33.2%、当事業年度39.2%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度66.8%、当事業年度60.8%であります。販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は次のとおりであります。2020/06/30 13:11
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 減価償却費 5,665 〃 2,060 〃 のれん償却額 108,841 〃 - 〃 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2020/06/30 13:11
(1)発生したのれんの金額 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/06/30 13:11
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースであります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 出資金の取得により新たに合同会社SOLAER ONCEを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりであります。2020/06/30 13:11
流動資産 491,805 千円 固定資産 173,399 〃 のれん 371,575 〃 流動負債 △207,619 〃 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/30 13:11
当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグループ化を行っております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 共用資産 設備造作、機械装置及び運搬具、ソフトウエア等 東京都渋谷区英国領チャネル諸島 アセットマネジメント事業用資産 のれん
上記資産グループについては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/30 13:11
(注)前連結会計年度は税金等調整前当期純損失を計上しているため差異の原因を記載しておりません。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 連結子会社の適用税率の差異 - 8.2 〃 のれん償却額 - 0.4 〃 外国法人税等 - 5.3 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/30 13:11
(6)のれんの償却方法及び償却期間
5~15年間で均等償却しております。