純資産
連結
- 2018年3月31日
- 252億1868万
- 2019年3月31日 -33.63%
- 167億3869万
- 2020年3月31日 -8.18%
- 153億6933万
個別
- 2018年3月31日
- 253億9662万
- 2019年3月31日 -36.92%
- 160億1897万
- 2020年3月31日 -2.55%
- 156億984万
有報情報
- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、従来「売買目的有価証券」区分で保有していた連結子会社PJFの保有する株式6,428,748千円を「その他有価証券」区分に変更しております。これは、当社グループとして株式運用業務としてのアセットマネジメント事業から撤退したために変更したものであります。2020/06/30 13:11
この変更により、従来「売買目的有価証券」区分で保有する有価証券は、連結決算日の時価で評価替えされ、評価差額を売上高として計上しておりましたが、「その他有価証券」区分に変更したことにより、全部純資産直入法により評価差額から税効果相当額を控除した金額を、純資産の部に「その他有価証券評価差額金」として計上しております。
この結果、従来の保有目的区分を採用した場合と比較して、経常損失は1,407,830千円減少し、税金等調整前当期純利益は同額増加しております。また、その他有価証券評価差額金が1,407,830千円減少しております。 - #2 経営上の重要な契約等
- (2)異動した子会社の概要2020/06/30 13:11
(1) 名称 合同会社朝来メガソーラー 決算期 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 純資産(千円) △1,660 86 226 総資産(千円) 296,761 281,912 263,067 (7) 出資者及び出資比率 当社 100% 決算期 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 純資産(千円) △3,625 △3,351 △3,335 総資産(千円) 621,149 605,001 569,396 (1) 名称 合同会社プロスペクト香取 決算期 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 純資産(千円) △10,671 △11,523 △11,394 総資産(千円) 865,465 741,232 694,331 (1) 名称 合同会社プロスペクト仙台 決算期 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 純資産(千円) △1,298 △1,278 △1,882 総資産(千円) 701,891 688,787 668,183
※売却した発電所一覧(1) 名称 合同会社プロスペクト徳次郎 決算期 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 純資産(千円) △12,030 △26,092 △32,784 総資産(千円) 1,815,132 1,800,111 1,567,424 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債の合計は、前連結会計年度末に比べ6億21百万円減少して143億94百万円となりました。2020/06/30 13:11
当連結会計年度末における純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ13億69百万円減少して153億69百万円となりました。
b.経営成績 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2020/06/30 13:11
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/30 13:11
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/06/30 13:11 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/06/30 13:11
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/30 13:11
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/30 13:11
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 36.23円 33.40円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △19.05円 0.54円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。