臨時報告書
- 【提出】
- 2018/01/17 14:44
- 【資料】
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提出理由
当社の主要株主に異動がありますので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第4号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
主要株主の異動
(1)当該異動に係る主要株主の名称
主要株主でなくなるもの
ラザード・アセット・マネージメント・エルエルシー
(2)当該異動の前後における当該主要株主の所有議決権の数及びその総株主等の議決権に対する割合
(注)1.異動前の総株主の議決権の数に対する割合は、平成29年3月31日現在の発行済株式数(172,556,807株)に、平成29年7月における新株予約権の行使(10,000株)及び平成29年7月27日付での普通株式の発行(230,881,505株)により発行された株式数を加算し、議決権を有しない株式数(9,559,307株)を控除した、総株主の議決権の個数(393,889個)を基準として計算しています。
2.異動後の総株主の議決権の数に対する割合は、平成29年9月30日現在の発行済株式数(403,448,312株)に、平成29年10月から12月における新株予約権の行使により発行された株式数(10,784,260株)を加算し、平成29年12月31日現在の議決権を有しない株式数(2,775,519株)を控除し、平成29年12月31日現在の総株主の議決権の個数(411,357個)を基準として計算しています。
3.当該主要株主の所有議決権の数は、平成30年1月12日付で当該主要株主が関東財務局長へ提出した大量保有報告書(変更報告書)に基づいて記載しており、当社として当該主要株主の実質所有株式数が確認できたものではありません。また、異動前の数につきましても、当該主要株主が平成29年8月10日付で提出した大量保有報告書に基づく数であります。
(3)当該異動の年月日
平成30年1月9日
(4) その他の事項
① 異動の理由
平成30年1月12日付で当該主要株主より当社株式の売却を行った旨の大量保有報告書(変更報告書)が関東財務局長に提出されたことにより、主要株主の異動を確認いたしました。
② 本報告書提出日現在の資本金の額及び発行済株式総数
資本金の額 11,227,977,361円
発行済株式総数 普通株式 414,232,572株
以 上
主要株主でなくなるもの
ラザード・アセット・マネージメント・エルエルシー
(2)当該異動の前後における当該主要株主の所有議決権の数及びその総株主等の議決権に対する割合
| 所有議決権の数 (所有株式数) | 総株主等の議決権に対する割合 | |
| 異動前 (平成29年7月27日現在) | 58,234個 (58,234,443株) | 14.78% |
| 異動後 | 40,297個 (40,297,963株) | 9.70% |
(注)1.異動前の総株主の議決権の数に対する割合は、平成29年3月31日現在の発行済株式数(172,556,807株)に、平成29年7月における新株予約権の行使(10,000株)及び平成29年7月27日付での普通株式の発行(230,881,505株)により発行された株式数を加算し、議決権を有しない株式数(9,559,307株)を控除した、総株主の議決権の個数(393,889個)を基準として計算しています。
2.異動後の総株主の議決権の数に対する割合は、平成29年9月30日現在の発行済株式数(403,448,312株)に、平成29年10月から12月における新株予約権の行使により発行された株式数(10,784,260株)を加算し、平成29年12月31日現在の議決権を有しない株式数(2,775,519株)を控除し、平成29年12月31日現在の総株主の議決権の個数(411,357個)を基準として計算しています。
3.当該主要株主の所有議決権の数は、平成30年1月12日付で当該主要株主が関東財務局長へ提出した大量保有報告書(変更報告書)に基づいて記載しており、当社として当該主要株主の実質所有株式数が確認できたものではありません。また、異動前の数につきましても、当該主要株主が平成29年8月10日付で提出した大量保有報告書に基づく数であります。
(3)当該異動の年月日
平成30年1月9日
(4) その他の事項
① 異動の理由
平成30年1月12日付で当該主要株主より当社株式の売却を行った旨の大量保有報告書(変更報告書)が関東財務局長に提出されたことにより、主要株主の異動を確認いたしました。
② 本報告書提出日現在の資本金の額及び発行済株式総数
資本金の額 11,227,977,361円
発行済株式総数 普通株式 414,232,572株
以 上