その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年5月31日
- 24億5000万
- 2017年5月31日 +23.88%
- 30億3500万
個別
- 2016年5月31日
- 22億800万
- 2017年5月31日 +26.13%
- 27億8500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額および税効果額2017/08/30 13:52
前連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 当連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △1,930 百万円 940 百万円 税効果額 612 △192 その他有価証券評価差額金 △1,321 585 繰延ヘッジ損益 - #2 事業等のリスク
- (2) 株価の下落に関するリスク2017/08/30 13:52
当社グループは、市場性のある株式を相当量保有しており、国内外を含めた情勢の変化等により株価が大幅に下落した場合には、その他有価証券評価差額金の減少や売却時における損失の発生等、経営成績および財政状態等に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(3) 製品の品質に関わるリスク - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/08/30 13:52
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年5月31日) 当事業年度(平成29年5月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 962 1,150 関係会社株式譲渡益繰延 30 30
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/08/30 13:52
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年5月31日) 当連結会計年度(平成29年5月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 1,000 1,192 土地 396 392
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、長期借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べ31億55百万円増加し528億55百万円となりました。2017/08/30 13:52
純資産につきましては、その他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ2億20百万円増加し373億98百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は36.9%となりました。