建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 26億6593万
- 2017年3月31日 -6.33%
- 24億9705万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/30 10:36
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 -千円 0千円 機械装置及び運搬具 34 1,308 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/30 10:36
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 2,458,626千円 2,311,941千円 土地 1,775,216 1,775,216
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/30 10:36
当社グループは、事業用資産についてはセグメントごとによるグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 滋賀県長浜市 遊休資産 土地 滋賀県守山市 遊休資産 建物及び構築物、土地
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(17,238千円)として特別損失に計上したものであります。その内訳は、建物及び構築物3,694千円及び土地13,543千円であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産合計は、前連結会計年度比225,838千円減の5,697,331千円となりました。2017/06/30 10:36
この主な要因は、建物及び構築物が減少したことによるものであります。
(負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/30 10:36
建物及び構築物 7~40年
機械装置及び運搬具 4~13年