無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 8504万
- 2024年3月31日 +4.72%
- 8905万
個別
- 2023年3月31日
- 8504万
- 2024年3月31日 +3.37%
- 8791万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日)2024/06/28 9:33
(注1)「温浴 その他のサービス等」は、飲食、マッサージ等による売上高であります。(単位:千円) 減価償却費 191,877 17,316 209,194 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,297,643 10,048 1,307,692
(注2)「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~40年
機械装置及び運搬具 8~13年
工具、器具及び備品 3~15年2024/06/28 9:33 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社管理部門の設備投資額であります。2024/06/28 9:33
- #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/06/28 9:33
当連結会計年度に実施いたしました設備投資等の総額は68,563千円(建設仮勘定及び無形固定資産を含む)であります。
その主なものは、東京都港区西麻布に所有する賃貸用不動産の一部をサウナ・スパ施設へ改修するための投資20,887千円、テルマー湯新宿店のエステエリア及びサンゴ風呂等を改修するための投資38,208千円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2024/06/28 9:33
②無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/06/28 9:33
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 4,241,132千円 無形固定資産 87,912千円
当社では、住居施設及び子会社が営む温浴施設を賃貸しており、賃貸物件ごとに資産のグルーピングを行っております。営業活動による損益が継続してマイナスとなった場合等、資産グループに減損の兆候があると判断した場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額とその帳簿価額との比較を行い、減損損失を認識すべきであると判断した場合には帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/28 9:33
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 4,410,722千円 無形固定資産 89,056千円
当社グループでは、固定資産を不動産セグメント及び温浴セグメントに区分し、温浴セグメントの店舗資産については店舗を単位として資産のグルーピングを行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2024/06/28 9:33
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。