純資産
連結
- 2024年3月31日
- 47億2838万
- 2025年3月31日 +4.16%
- 49億2490万
- 2026年3月31日 +0.87%
- 49億6776万
個別
- 2024年3月31日
- 47億8809万
- 2025年3月31日 +3.39%
- 49億5052万
- 2026年3月31日 +0.58%
- 49億7934万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額から再評価に係る繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。2026/06/29 14:25
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に、合理的な調整を行って算定する方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ133,375千円減少し、1,032,454千円となりました。これは、主に長期借入金の減少によるものであります。2026/06/29 14:25
純資産は、前連結会計年度末に比べ42,855千円増加し、4,967,762千円となりました。これは、主に利益剰余金が増加したことによるものであります。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式は、取得原価をもって貸借対照表価額としておりますが、対象会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときには、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、評価損を計上することとしております。2026/06/29 14:25
また、対象会社の超過収益力等を反映して、財務諸表から得られる1株当たりの純資産額に比べて高い価額で当該投資先の会社の株式を取得する場合があります。この場合、その後の超過収益力等の減少により実質価額が著しく低下したときには、対象会社の財政状態の悪化がないとしても、当該投資について評価損を計上することとしております。
当社は、超過収益力等が反映された価額で青柳食品販売株式会社株式を取得しております。そのため、同社株式の評価にあたって、1株当たりの帳簿価額と、事業計画における超過収益力等が反映された実質価額とを比較しております。その結果、同社株式の帳簿価額に対して実質価額が著しく低下していないと判断して、評価損を認識しておりません。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/29 14:25
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 185.97円 187.04円 1株当たり当期純利益 7.24円 6.06円