- 3524
- 2026/09/30
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 12.79倍
- 2010年以降
- 赤字-86.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.44-2.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.38%
- ROE 予
- 3.71%
- ROA 予
- 0.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「漁業関連事業」セグメントの金額は、のれんに係るものであります。2022/07/22 14:29
当連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/07/22 14:29
前連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 研究開発費 165,085 202,486 のれん償却額 24,636 19,081 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ手段の想定元本とヘッジ対象に関する重要な条件は同一であり、かつヘッジ開始以降も継続してキャッシュ・フロー変動または相場変動を完全に相殺するものと想定できるため、ヘッジの有効性の判定は省略しております。2022/07/22 14:29
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の一定の年数で均等償却を行うこととしております。ただし、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが生じた連結会計年度の費用として処理することとしております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年5月1日 至 2021年4月30日)2022/07/22 14:29
当社グループにおけるのれんのグルーピングは、会社及び会社グループが営む事業を最小の単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 千葉県南房総市 ― のれん 44,458
上記のれんは当社の連結子会社に係るものであり、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、帳簿価額を減額した当該減少額を特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、割引率は2.3%であります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/07/22 14:29
前連結会計年度(2021年4月30日) 当連結会計年度(2022年4月30日) 貸倒引当金の消去に伴う調整額 △3.4 0.8 のれん償却額 1.1 1.2 のれん減損損失 2.1 ― その他 △3.1 0.1 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/07/22 14:29
該当事項はありません。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスの感染拡大の影響は不確定要素が多く、貸倒引当金の算定において、将来の影響を客観的に見積ることが困難ではありますが、期末時点で入手可能な情報をもとに会計上の見積りを行っております。ただし、会計上の見積りに用いた仮定は過去の貸倒実績及び回収可能性を基礎としておりますが、見積りには将来の経営環境や漁獲高の状況に伴う不確実性があり、得意先の状況等の変化により、翌連結会計年度において貸倒引当金を増額又は減額する可能性があります。2022/07/22 14:29
2 のれんの回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額