有価証券報告書-第69期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
- 【提出】
- 2018/06/28 14:34
- 【資料】
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- 【項目】
- 102項目
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
②商品及び製品・原材料及び貯蔵品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
なお、一部の商品及び製品については総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。