繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 1681万
- 2023年3月31日 -34.03%
- 1109万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 10:34
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 15,373千円 50,887千円 繰延税金負債合計 △31,868 △26,592 繰延税金資産または負債(△)の純額 △24,132 △26,592 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/27 10:34
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 19,194千円 57,897千円 繰延税金負債合計 △34,282 △28,712 繰延税金資産(負債)の純額 △9,646 △17,618 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、多くの固定資産を保有しており、事業計画や市場環境の変化により前提条件が変更された場合には、損失が発生する可能性がある。2023/06/27 10:34
2)繰延税金資産の回収可能性
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性の判断に際し、将来の課税所得やタックスプランニングを合理的に見積もっている。将来課税所得の見積り額やタックスプランニングが変更された場合には、繰延税金資産が増額または減額される可能性がある。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報に記載した内容と同一である。2023/06/27 10:34
2.繰延税金資産の回収可能性について
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損損失の認識の要否の判定において、将来キャッシュ・フローについて一定の仮定によっており、これらの仮定は、将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受け、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性がある。2023/06/27 10:34
2.繰延税金資産の回収可能性について
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額