- #1 主要な設備の状況
(注) 1 建物及び構築物及び土地は、提出会社より賃借しております。
2 従業員数は就業人員であり、従業員数欄の[ ]内は、雇用者の年間平均雇用人員を外数で記載しております。
2016/07/01 9:42- #2 減損損失に関する注記(連結)
当社は主として事業所単位で資産をグルーピングしております。また、遊休資産につきましては当該資産単独でグルーピングしております。上記の資産グループのうち、札幌市の支店の建物等につきましては、売却方針の決定により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物及び構築物50百万円、その他0百万円、撤去費用64百万円であります。また、上記の資産グループのうち、吉野郡の工場の土地及び建物等につきましては、売却方針の決定により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物及び構築物5百万円、土地5百万円、その他0百万円、撤去費用10百万円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定し、正味売却価額は売却予定額等に基づいて評価しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/07/01 9:42- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~50年
②無形固定資産(のれんを除く。)
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