経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 77億1100万
- 2016年12月31日 -23.4%
- 59億700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報は取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、のれんが1,804百万円減少し、その他(無形固定資産)が2,256百万円、及び繰延税金負債が451百万円それぞれ増加しております。2017/02/09 11:21
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が10百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ10百万円減少しております。 - #2 経営上の重要な契約等
- ② 最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益2017/02/09 11:21
平成28年9月12日に設立のため、確定した事業年度はありません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2017/02/09 11:21
当第3四半期連結累計期間の売上高は92,850百万円(前年同四半期比4.1%減)、営業利益は5,539百万円(前年同四半期比25.5%減)、経常利益は5,907百万円(前年同四半期比23.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,176百万円(前年同四半期比27.6%減)となりました。
当社グループは、平成28年5月10日に2020年度に目指す姿「VISION 2020」と、その達成に向けた当期を初年度とする中期3ヶ年経営計画「Compass 2018」を発表しました。その達成に向けて、グローバルレベルでの一貫性のあるブランド戦略の構築、競争力の源泉である「モノを創る力」、自主管理店舗推進のための「売場を創る力」の向上、更にそれらを支える経営インフラとロジスティクス体制の整備等を重点戦略として取り組んでいます。数値目標としては2018年度に売上高1,700億円、経常利益140億円、親会社株主に帰属する当期純利益100億円、2020年度に売上高2,000億円、経常利益160億円としています。