- 8114
- 2025/01/23
- 時価
- 3334億円
- PER 予
- 26.21倍
- 2010年以降
- 赤字-62.04倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.7倍
- 2010年以降
- 0.52-4.46倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.29%
- ROA 予
- 7.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額は、純粋持株会社である当社で計上したものであります。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去、棚卸資産の未実現利益の調整額、及び各報告セグメントに配分していない当社の損益であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:59 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/08/10 15:59
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 合計 26,425 27,162 外部顧客への売上高 合計 26,425 27,162 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間では各国で行動制限が緩和し社会経済活動が正常化されたことにより、スポーツアパレル業界は回復傾向にあります。日本ではインバウンド需要が戻りつつあり、中国では2023年1月にゼロコロナ政策が撤廃されたことに伴う活発な消費活動が見られました。前年度よりARENA (SHANGHAI) INDUSTRIAL CO ., LTD.(以下、ASH)とLE COQ SPORTIF(NINGBO)CO ., LTD.(以下、NLCS)を連結子会社化し、連結業績に取り込んでいます。2023/08/10 15:59
売上高は、中国では連結子会社化による増収、日本と韓国ではアスレチックカテゴリーが増収となり、レジャー需要の分散化に伴う前年同四半期に見られたゴルフブームの鈍化、および2022年12月末にライセンス契約を終了した『マーモット』の減収影響はあるものの、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期比2.8%増の27,162百万円となりました。
売上総利益は、上記2社の連結子会社化の影響のほか、プロパー消化率の改善による韓国セグメントにおける粗利率改善の影響もあり、前年同四半期比5.9%増の16,512百万円となりました。