ソフトウエア
連結
- 2016年3月31日
- 2900万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 7億6600万
個別
- 2016年3月31日
- 1800万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 7億4300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2017/06/28 10:56
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
定額法を採用しております。
その他の有形固定資産
定率法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 10:56 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの「当期増加額」のうち、742百万円は自社使用の基幹システムの開発によるものであり、ソフトウエア仮勘定からの振替を含みます。2017/06/28 10:56
- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた11,180百万円は、「受取手形及び売掛金」10,174百万円、「電子記録債権」1,006百万円として組み替えております。2017/06/28 10:56
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた274百万円は、「ソフトウエア」29百万円、「その他」244百万円として組み替えております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2017/06/28 10:56
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産