8029 ルック HD

8029
2026/05/19
時価
202億円
PER 予
12.18倍
2009年以降
赤字-233.33倍
(2009-2025年)
PBR
0.48倍
2009年以降
0.17-2.08倍
(2009-2025年)
配当 予
3.84%
ROE 予
3.98%
ROA 予
2.49%
資料
Link
CSV,JSON

ルック HD(8029)の売上高 - 物流事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
9億9800万
2013年3月31日 -64.73%
3億5200万
2013年6月30日 +94.32%
6億8400万
2013年9月30日 +51.32%
10億3500万
2013年12月31日 +31.69%
13億6300万
2014年3月31日 -74.61%
3億4600万
2014年6月30日 +89.02%
6億5400万
2014年9月30日 +50.61%
9億8500万
2014年12月31日 +30.25%
12億8300万
2015年3月31日 -72.72%
3億5000万
2015年6月30日 +82%
6億3700万
2015年9月30日 +53.53%
9億7800万
2015年12月31日 +31.29%
12億8400万
2016年3月31日 -74.22%
3億3100万
2016年6月30日 +87.92%
6億2200万
2016年9月30日 +50.64%
9億3700万
2016年12月31日 +29.78%
12億1600万
2017年3月31日 -74.92%
3億500万
2017年6月30日 +85.9%
5億6700万
2017年9月30日 +52.2%
8億6300万
2017年12月31日 +31.05%
11億3100万
2018年3月31日 -76.39%
2億6700万
2018年6月30日 +93.63%
5億1700万
2018年9月30日 +52.22%
7億8700万
2018年12月31日 +33.8%
10億5300万
2019年3月31日 -75.4%
2億5900万
2019年6月30日 +100.39%
5億1900万
2019年9月30日 +51.83%
7億8800万
2019年12月31日 +33.25%
10億5000万
2020年3月31日 -73.33%
2億8000万
2020年6月30日 +93.93%
5億4300万
2020年9月30日 +60.41%
8億7100万
2020年12月31日 +37.43%
11億9700万
2021年3月31日 -72.51%
3億2900万
2021年6月30日 +93.92%
6億3800万
2021年9月30日 +47.49%
9億4100万
2021年12月31日 +32.62%
12億4800万
2022年3月31日 -75.24%
3億900万
2022年6月30日 +92.88%
5億9600万
2022年9月30日 +51.17%
9億100万
2022年12月31日 +32.52%
11億9400万
2023年3月31日 -73.87%
3億1200万
2023年6月30日 +89.42%
5億9100万
2023年9月30日 +47.38%
8億7100万
2023年12月31日 +31.23%
11億4300万
2024年3月31日 -73.23%
3億600万
2024年6月30日 +84.31%
5億6400万
2024年12月31日 +103.19%
11億4600万
2025年6月30日 -44.68%
6億3400万
2025年12月31日 +92.74%
12億2200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、アパレル関連事業については、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「韓国」、「欧州」、「その他海外」(米国・東南アジア)の4つを報告セグメントとして、それ以外に「生産及びOEM事業」、「物流事業」を合わせ、合計6つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/03/27 13:00
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
㈱ラボ・オーフナト
非連結子会社につき、その総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等は、いずれも連結財務諸表の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等に比して僅少であり、かつ、全体としても重要な影響を及ぼしておりません。2026/03/27 13:00
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの記載を省略しております。
2026/03/27 13:00
#4 事業の内容
(株)ルックモードは、(株)ルック及びA.P.C.Japan(株)のアパレル関連商品の生産のほか、当社グループ外のアパレル関連商品のOEM生産を行っておりますが、そのうちの一部を(株)ラボ・オーフナトに加工委託しております。
(物流事業)
(株)エル・ロジスティクスは、主に国内子会社3社のアパレル関連商品の検査・物流業務を受託しております。
2026/03/27 13:00
#5 事業等のリスク
(3) 海外事業及び海外生産に関連するリスク
当社グループの売上高の約50%は海外子会社の売上によるものであります。また、当社グループの国内販売製品のうち約85%は海外で製造または海外より調達されております。したがって、主要な海外市場または調達、製造拠点における為替レートの大幅な変動、政治、経済の混乱、予期しない法律または規制の変更、不測の疫病の流行、テロ、戦争、その他の要因による社会的混乱が発生した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼすと考えられます。そのため、特定の国、地域に依存することなく、幅広く海外展開するとともに、為替リスクをヘッジするため為替予約を行うなど、リスクの低減を図っております。
(4) 品質に関するリスク
2026/03/27 13:00
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
売上高(百万円)
顧客との契約から生じる収益アパレル関連事業日本小売17,649
卸売2,015
EC4,580
24,245
海外韓国28,333
欧州958
その他海外410
29,702
53,947
生産及びOEM事業728
物流事業63
54,739
その他の収益-
外部顧客への売上高54,739
(注)1.アパレル関連事業 - 日本の「小売」は、主にECを除く店舗(百貨店、直営店、フランチャイズ店など)における売上高になります。
2.売上高の数値は連結消去後のものになります。
2026/03/27 13:00
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格や製造原価に基づいております。2026/03/27 13:00
#8 報告セグメントの概要(連結)
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
当社グループは、当社を純粋持株会社とし、アパレル及びその関連商品の企画・生産・輸入・販売を事業としており、アパレル関連事業については、国内においては国内の連結子会社2社が、海外においては海外の連結子会社5社が事業活動を行っております。生産及びOEM事業については、当社グループ会社及びグループ外のアパレル関連商品の生産、OEMを行っており、国内の連結子会社1社が事業活動を行っております。また、物流事業については、主に当社グループ会社のアパレル関連商品の入出荷及び保管業務を行っており、国内の連結子会社1社が事業活動を行っております。アパレル関連事業については、地域ごとに国内、韓国、欧州、米国に事業拠点を置き、それぞれ各ブランドの包括的な戦略を立案し事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、アパレル関連事業については、販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「韓国」、「欧州」、「その他海外」(米国・東南アジア)の4つを報告セグメントとして、それ以外に「生産及びOEM事業」、「物流事業」を合わせ、合計6つを報告セグメントとしております。
2026/03/27 13:00
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.欧州に属する主な国または地域:イタリア、フランス2026/03/27 13:00
#10 従業員の状況(連結)
2025年12月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
生産及びOEM事業20(-)
物流事業84(20)
全社(共通)64(-)
(注) 1.従業員数は就業人員(当社グループから当社グループ外への出向者を除く)であります。( )内は臨時従業員の年間平均人員であり、外数で記載しております。
2.臨時従業員には、パートタイマー及び販売代行契約により百貨店及び直営店舗等に勤務する人員を含んでおります。
2026/03/27 13:00
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、売上高、営業利益を経営上の目標の達成状況を判断する指標としており、これらを安定的に持続させることを基本的な考え方としております。
(3) 経営環境
2026/03/27 13:00
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは、2028年を最終年度とする中期経営計画の基本政策に掲げる「収益基盤の更なる拡大」、「資本政策の充実化」、「ESG戦略の強化」に取り組んでおります。安定した事業基盤の構築として、主力インポートブランドの積極的な新規出店やブランド価値向上を目的としたコラボレーション施策等を実施、またEC事業におけるOMO施策を推し進めてまいりました。
その結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は521億1千7百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は17億5千9百万円(前年同期比30.5%減)、経常利益は20億8千6百万円(前年同期比27.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は14億7千4百万円(前年同期比23.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績の概況は次のとおりであります。
2026/03/27 13:00
#13 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループは主に販売力強化のための百貨店内及び直営店舗の売場設備の新設を行っております。当連結会計年度中にアパレル関連事業で797百万円、生産及びOEM事業で15百万円、全社で9百万円、その他に物流事業で7百万円の設備投資を実施いたしました。
2026/03/27 13:00
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
㈱ラボ・オーフナト
非連結子会社につき、その総資産、売上高、当期純損益(持分相当額)及び利益剰余金(持分相当額)等は、いずれも連結財務諸表の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等に比して僅少であり、かつ、全体としても重要な影響を及ぼしておりません。
2.持分法の適用に関する事項
2026/03/27 13:00
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金のうち、将来の収益力を基礎とした一時差異等加減算前の課税所得及びタックス・プランニングに基づき、将来の税金負担額を軽減することができると認められる金額を繰延税金資産として計上しております。
将来の収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得及びその発生時期は、事業計画に基づき見積もっており、当社グループの事業計画には、出退店計画などを勘案した将来売上高、営業損益及び将来減算一時差異等の解消予定時期のスケジューリングなど一定の仮定が含まれております。韓国事業の事業計画においては、出退店計画の他、主要ブランドの契約の動向、過去の販売実績及び関連する外部情報などを勘案した一定の仮定に基づく将来売上高や営業損益が含まれております。
これらの見積りに用いた仮定には不確実性が伴うため、見積りの前提や仮定に変更が生じた場合には、翌連結会計年度の繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2026/03/27 13:00
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/27 13:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。