その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年6月30日
- 6億1828万
- 2017年6月30日 +85.9%
- 11億4941万
個別
- 2016年6月30日
- 6億1996万
- 2017年6月30日 +85.48%
- 11億4988万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/09/28 9:42
前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 税効果額 473,053 △232,557 その他有価証券評価差額金 △958,361 531,132 退職給付に係る調整額: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/09/28 9:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年6月30日) 当事業年度(平成29年6月30日) 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 △272,069 △504,627 計 △272,069 △504,627
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/09/28 9:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 △271,480 △504,463 評価性引当額 △589 △164
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は1,557百万円となり、前連結会計年度末に比べ526百万円減少いたしました。これは主に、繰延税金負債が173百万円増加したことと、固定負債その他が691百万円減少したことなどによるものであります。2017/09/28 9:42
純資産は29,665百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,385百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が628百万円、その他有価証券評価差額金が531百万円増加したことと、自己株式(△表記)が1,225百万円減少したことなどによるものであります。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について