3515 フジコー

3515
2021/08/27
時価
30億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-375.59倍
(2010-2021年)
PBR
0.34倍
2010年以降
0.22-0.56倍
(2010-2021年)
配当
0.17%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

フジコー(3515)の固定資産の推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
54億4837万
2009年3月31日 +2.84%
56億301万
2010年3月31日 -13.09%
48億6943万
2010年12月31日 -12.67%
42億5247万
2011年3月31日 -3.75%
40億9286万
2011年6月30日 -0.79%
40億6057万
2011年9月30日 +11.4%
45億2330万
2011年12月31日 +1.9%
46億915万
2012年3月31日 +17.52%
54億1685万
2012年6月30日 +2.81%
55億6888万
2012年9月30日 +2.38%
57億131万
2012年12月31日 +1.66%
57億9590万
2013年3月31日 +6.76%
61億8771万
2013年6月30日 +0.06%
61億9119万
2013年9月30日 -8.11%
56億8894万
2013年12月31日 -0.54%
56億5822万
2014年3月31日 -0.59%
56億2486万
2014年6月30日 +1.46%
57億702万
2014年9月30日 -2.34%
55億7373万
2014年12月31日 +0.1%
55億7919万
2015年3月31日 -0.31%
55億6201万
2015年6月30日 -0.41%
55億3936万
2015年9月30日 -1.69%
54億4570万
2015年12月31日 -0.5%
54億1832万
2016年3月31日 -3.76%
52億1481万
2016年6月30日 -2.68%
50億7527万
2016年9月30日 -1.86%
49億8097万
2016年12月31日 -0.14%
49億7409万
2017年3月31日 +2.14%
50億8066万
2017年6月30日 -0.31%
50億6467万
2017年9月30日 +3.05%
52億1929万
2017年12月31日 +0.61%
52億5102万
2018年3月31日 +4.94%
55億1054万
2018年6月30日 -1.15%
54億4696万
2018年9月30日 +1.22%
55億1362万
2018年12月31日 -1.79%
54億1517万
2019年3月31日 -5.37%
51億2442万
2019年6月30日 -0.85%
50億8091万
2019年9月30日 -0.79%
50億4052万
2019年12月31日 +0.95%
50億8823万
2020年3月31日 -3.26%
49億2239万
2020年6月30日 -3.73%
47億3895万
2020年9月30日 -1.15%
46億8429万
2020年12月31日 -2.61%
45億6226万
2021年3月31日 +0.23%
45億7265万
2021年6月30日 -2.99%
44億3594万

個別

2008年3月31日
54億3070万
2009年3月31日 +2.81%
55億8329万
2010年3月31日 -13.07%
48億5342万
2011年3月31日 -16.05%
40億7462万
2012年3月31日 +33.99%
54億5944万
2013年3月31日 +15.6%
63億1113万
2014年3月31日 -8.96%
57億4594万
2015年3月31日 -0.88%
56億9547万
2016年3月31日 -3.02%
55億2336万
2017年3月31日 -1.32%
54億5032万
2018年3月31日 +8.06%
58億8956万
2019年3月31日 -5.78%
55億4923万
2020年3月31日 -2.78%
53億9491万
2021年3月31日 -5.77%
50億8366万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/02/10 15:04
#2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/02/10 15:04
#3 固定資産解体撤去費用の注記
固定資産解体撤去費用
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
本社工場の老朽化した建造物の解体・撤去に関する費用であります。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
本社工場の老朽化した建造物の解体・撤去に関する費用であります。2021/02/10 15:04
#4 固定資産除却損の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
本社工場の老朽化した建造物の解体に関する有形固定資産の除却損等であります。
2021/02/10 15:04
#5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/02/10 15:04
#6 減損損失に関する注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
当社グループは、以下の資産グループの固定資産について減損損失を計上しております。
(単位:千円)
2021/02/10 15:04
#7 火災損失に関する注記
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
2020年10月30日に当社一関工場(主な生産製品:自動車資材)において発生した火災事故による損失額であり、その内訳は、有形固定資産の滅失損失104,000千円、たな卸資産の滅失損失1,908千円、その他関連費用1,111千円であります。
なお、火災保険の付保による保険金の受取額については未確定のため、受取保険金を計上していません。
2021/02/10 15:04
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
事業分野における人材交流、②国内外における製造インフラの相互利用、③購買、販売、管理などの協業、④研究、商品開発における協業、⑤海外事業の推進に向けた協業」といった取り組みを進め、中長期的に当社グループの事業構造改革及び事業拡大を図ってまいります。
当社グループの業績につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により販売が大きく減少しましたが、特に、展示会等のイベント中止の影響を受けた建装資材、自動車生産減少の影響を受けた自動車資材が大きく減少しました。事業構造改革の一環として、不採算となっていた帽子事業から撤退したほか、2020年11月に当社館林工場の閉鎖を決定し、2021年1月末で生産を停止いたしました。また、2020年10月30日に当社一関工場にて火災が発生し、工場1棟を全焼いたしました。近隣の皆様をはじめ、お取引先様、関係者の皆様にご迷惑とご心配をおかけし深くお詫び申し上げます。なお、一関工場では一部生産を再開しております。その結果、売上高は5,330百万円(前年同四半期比83.4%)となりました。損益面におきましては、費用の見直し等を行いましたが、売上高減少の影響のほか、たな卸資産の収益性の低下による簿価切り下げ率の見直しの影響もあり営業損失241百万円(前年同四半期は営業損失80百万円)となり、雇用調整助成金等の受給による助成金収入もあり経常損失85百万円(前年同四半期は経常損失26百万円)となりました。また、固定資産除却損、減損損失、災害による損失、老朽化した本社工場の一部建物の撤去に伴う固定資産解体費用、帽子事業からの撤退及び館林工場の閉鎖に伴う事業整理損、一関工場の火災損失計上の影響もあり、親会社株主に帰属する四半期純損失は513百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失191百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2021/02/10 15:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。