四半期報告書-第85期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前事業年度末(平成26年3月31日)
(注)長期借入金(1年内返済予定を含む)の時価の算定方法
この時価については、元利金の合計額を当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しております。なお、変動金利による長期借入金は、金利スワップの特例処理の対象とされており、当該金利スワップを一体として処理された元利金の合計を、当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しております。
また、返済期限の約定のない長期借入金については、返済期限を合理的に見積ることができず時価を把握することが極めて困難と認められることから、「長期借入金(1年内返済予定を含む)」には含めておりません。
当第2四半期会計期間末(平成26年9月30日)
長期借入金(1年内返済予定を含む)が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
(注)長期借入金(1年内返済予定を含む)の時価の算定方法
この時価については、元利金の合計額を当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しております。なお、変動金利による長期借入金は、金利スワップの特例処理の対象とされており、当該金利スワップを一体として処理された元利金の合計を、当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しております。
また、返済期限の約定のない長期借入金については、返済期限を合理的に見積ることができず時価を把握することが極めて困難と認められることから、「長期借入金(1年内返済予定を含む)」には含めておりません。
前事業年度末(平成26年3月31日)
| (単位:千円) | ||||
| 科目 | 貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 | 時価の算定方法 |
| 長期借入金(1年内返済予定を含む) | 9,998,556 | 9,854,310 | △144,245 | (注) |
(注)長期借入金(1年内返済予定を含む)の時価の算定方法
この時価については、元利金の合計額を当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しております。なお、変動金利による長期借入金は、金利スワップの特例処理の対象とされており、当該金利スワップを一体として処理された元利金の合計を、当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しております。
また、返済期限の約定のない長期借入金については、返済期限を合理的に見積ることができず時価を把握することが極めて困難と認められることから、「長期借入金(1年内返済予定を含む)」には含めておりません。
当第2四半期会計期間末(平成26年9月30日)
長期借入金(1年内返済予定を含む)が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
| (単位:千円) | ||||
| 科目 | 四半期 貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 | 時価の算定方法 |
| 長期借入金(1年内返済予定を含む) | 8,668,914 | 8,618,227 | △50,686 | (注) |
(注)長期借入金(1年内返済予定を含む)の時価の算定方法
この時価については、元利金の合計額を当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しております。なお、変動金利による長期借入金は、金利スワップの特例処理の対象とされており、当該金利スワップを一体として処理された元利金の合計を、当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しております。
また、返済期限の約定のない長期借入金については、返済期限を合理的に見積ることができず時価を把握することが極めて困難と認められることから、「長期借入金(1年内返済予定を含む)」には含めておりません。