建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年8月31日
- 21億5791万
- 2024年8月31日 +12.03%
- 24億1743万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/11/20 16:34
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~13年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/11/20 16:34
前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 建物及び構築物 35千円 0千円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(2023年8月31日)2025/11/20 16:34
上記債務に対する根抵当権極度額は、1,640,000千円であります。担保権の種類 担保に供している資産 担保付債務 種類 金額(千円) 内容 金額(千円) 根抵当権 建物及び構築物土地 209,757605,759 短期借入金1年内返済予定の長期借入金長期借入金 300,000435,7161,267,812 計 815,517 計 2,003,528 抵当権 建物及び構築物土地 166,002714,749 1年内返済予定の長期借入金長期借入金 300,0002,025,000 計 880,751 計 2,325,000
当連結会計年度(2024年8月31日) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当企業グループは94,464千円の減損損失を特別損失に計上いたしました。このうち、重要な減損損失は以下のとおりであります。2025/11/20 16:34
上記資産グループについては、撤退の意思決定を行ったことや、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額を備忘価額又は零として評価しております。事業用資産の減損損失の固定資産の種類ごとの内訳は以下のとおりです。場所 用途 種類 減損損失(千円) 株式会社クラウディアコスチュームサービス販売店舗・結婚式場設備(大阪府他) 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品 92,469
建物及び構築物84,380千円、工具、器具及び備品8,088千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ95百万円減少し3,654百万円となりました。これは主に、現金及び預金340百万円の減少、受取手形及び売掛金89百万円、棚卸資産136百万円の増加によるものであります。2025/11/20 16:34
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,009百万円増加し9,158百万円となりました。これは主に、建物及び構築物259百万円、土地289百万円、差入保証金288百万円、ソフトウエア88百万円の増加、繰延税金資産106百万円の減少によるものであります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ914百万円増加し、12,813百万円となりました。