- 3607
- 2026/09/11
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 9.19倍
- 2010年以降
- 赤字-648.78倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.56-2.43倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 7.17%
- ROA 予
- 2.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2021年8月31日
- 13億9413万
- 2022年8月31日 -53.91%
- 6億4254万
個別
- 2021年8月31日
- 4128万
- 2022年8月31日 +10.01%
- 4542万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた前年同期と比べて回復傾向にあり、9,507百万円(前年同期比35.5%増)となりました。2025/11/20 16:31
利益面につきましては、売上高の回復と原価率の改善により、営業利益は104百万円(前年同期は1,732百万円の損失)、経常利益は686百万円(前年同期は405百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は824百万円(前年同期は810百万円の損失)となりました。なお、当連結会計年度は営業活動の再開が進んだため休業体制を縮小し、雇用調整助成金等による助成金収入は前年同期比66.6%減少の416百万円を営業外収益に計上しております。また、円安進行の影響による為替差益157百万円を営業外収益に計上しております。特別利益に計上しております事業譲渡益及び資産除去債務戻入益は、2022年6月に行った結婚式場「ル・センティフォーリア天保山」(大阪市港区)の事業譲渡により計上いたしました。
法人税等調整額の計上につきましては、連結子会社の繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、当該連結子会社の繰延税金資産を計上したこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2025/11/20 16:31
前連結会計年度において、「営業外収益」に区分掲記して表示しておりました「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示することといたしました。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」741千円、「その他」90,001千円は、「営業外収益」の「その他」90,742千円として組み替えております。