純資産
連結
- 2019年8月31日
- 56億5699万
- 2020年8月31日 -44.23%
- 31億5512万
- 2021年8月31日 -24.93%
- 23億6864万
個別
- 2019年8月31日
- 55億552万
- 2020年8月31日 -16.15%
- 46億1660万
- 2021年8月31日 -1.51%
- 45億4676万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
イ 商品及び製品・仕掛品・貯蔵品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ロ 原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/11/20 16:28 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ39百万円減少し11,416百万円となりました。2025/11/20 16:28
純資産は、前連結会計年度末に比べ786百万円減少し2,368百万円となりました。これは主に、利益剰余金810百万円の減少によるものであります。この結果、自己資本比率は17.2%となりました。
②キャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/11/20 16:28
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2025/11/20 16:28
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 5.その他の重要な事項2025/11/20 16:28
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産の変動はなく、当社業績に与える影響はありません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/11/20 16:28
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 1株当たり純資産額 360.13円 268.90円 1株当たり当期純損失金額(△) △270.66円 △92.20円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。