純資産
連結
- 2018年8月31日
- 57億2520万
- 2019年8月31日 -1.19%
- 56億5699万
- 2020年8月31日 -44.23%
- 31億5512万
個別
- 2018年8月31日
- 55億2574万
- 2019年8月31日 -0.37%
- 55億552万
- 2020年8月31日 -16.15%
- 46億1660万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ4,593百万円増加し、11,455百万円となりました。2025/11/20 16:25
純資産は、前連結会計年度末に比べ2,501百万円減少し、3,155百万円となりました。これは主に、利益剰余金2,524百万円の減少によるものであります。この結果、自己資本比率は21.6%となりました。
なお、現金及び預金、短期借入金が大幅に増加した主な要因といたしましては、今般の新型コロナウイルス感染拡大による影響を踏まえ、手元資金を厚く保持し、財務基盤の安定性をより一層高めることを目的として、当座貸越契約に基づく借入を実行したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2025/11/20 16:25
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2025/11/20 16:25 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/11/20 16:25
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 配当政策(連結)
- 当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題として認識しております。2025/11/20 16:25
利益配分については、連結純資産配当率2.5%を目標とした安定した配当運営を行っていくことを基本的な方針とし、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としておりました。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2025/11/20 16:25
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/11/20 16:25
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は潜在株式が存在しないため、当連結会計年度については1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 1株当たり純資産額 649.21円 360.13円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 7.04円 △270.66円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。