ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 16億1900万
- 2020年3月31日 -2.78%
- 15億7400万
個別
- 2019年3月31日
- 14億1500万
- 2020年3月31日 -2.69%
- 13億7700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2020/06/29 9:39
(3) リース資産…………………………… リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。(1) 有形固定資産…………………………(リース資産を除く) 定額法を採用しております。 (2) 無形固定資産…………………………(リース資産を除く) 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/06/29 9:39
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2020/06/29 9:39
(3) リース資産…………………………… リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。(1) 有形固定資産…………………………(リース資産を除く) 定額法を採用しております。 (2) 無形固定資産…………………………(リース資産を除く) 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 主として2~60年
機械装置及び運搬具 主として2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 繰延資産の処理方法
社債発行費は、償還までの期間にわたり定額法により償却を行っております。2020/06/29 9:39