有価証券報告書-第102期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、当社グループの事業別セグメントに関する業績評価を行うために使用している財務指標を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、セグメント利益を経常利益から営業利益に変更しております。また、「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、在外子会社の収益及び費用の本邦通貨への換算方法について会計方針の変更を行っております。これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、遡及適用後の数値で記載し、セグメント利益についても営業利益を記載しております。
この結果、前連結会計年度の売上高は、遡及適用を行う前と比べて「住空間事業」セグメントで8百万円、「エコ事業」セグメントで2百万円それぞれ減少し、「その他」セグメントで3百万円増加しております。
当連結会計年度より、当社グループの事業別セグメントに関する業績評価を行うために使用している財務指標を経常利益から営業利益に変更したことに伴い、セグメント利益を経常利益から営業利益に変更しております。また、「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、在外子会社の収益及び費用の本邦通貨への換算方法について会計方針の変更を行っております。これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、遡及適用後の数値で記載し、セグメント利益についても営業利益を記載しております。
この結果、前連結会計年度の売上高は、遡及適用を行う前と比べて「住空間事業」セグメントで8百万円、「エコ事業」セグメントで2百万円それぞれ減少し、「その他」セグメントで3百万円増加しております。