四半期報告書-第102期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「住空間事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に事業用資産の一部が遊休状態となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「エンジニアリング事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に㈱パックシステムの株式を新たに取得したため、連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては208百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「住空間事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に事業用資産の一部が遊休状態となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「エンジニアリング事業」セグメントにおいて、当第3四半期連結会計期間に㈱パックシステムの株式を新たに取得したため、連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては208百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。