兼松サステック(7961)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セキュリティ機器の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億2100万
- 2014年12月31日 -0.31%
- 3億2000万
- 2015年12月31日 -30%
- 2億2400万
- 2016年12月31日 +17.86%
- 2億6400万
- 2017年12月31日 -57.95%
- 1億1100万
- 2018年12月31日 +33.33%
- 1億4800万
- 2019年12月31日 +19.59%
- 1億7700万
- 2020年12月31日 -7.91%
- 1億6300万
- 2021年12月31日 -79.14%
- 3400万
- 2022年12月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一昨年来のウッドショックの影響による木材市場価格の高騰から反転し、需要低迷により木材市場価格は低落している中で、原材料価格およびエネルギー価格の高騰を背景とした住宅価格の値上がりや金利上昇を受けた新設住宅着工戸数の鈍化も木材市場価格への重しとなり、想定以上に利益が圧迫されることとなりました。売上高は32億8千6百万円(前年同期比17.1%増)、営業利益は9千1百万円(前年同期比74.5%減)となりました。2023/01/31 15:42
セキュリティ機器事業
高付加価値商品の拡販活動および新規顧客の開拓に注力しつつ、新たな差別化商品やサービスの提供に取組んでいるほか、組織改編によるさらなる営業体制の強化を図っております。しかしながら、急激な円安の影響による輸入仕入価格の上昇や、機器販売における価格競争の激化なども重なり、利益が大きく圧迫されている状況が続いております。売上高は21億5千4百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は0百万円(前年同期比98.6%減)となりました。