兼松サステック(7961)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セキュリティ機器の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億900万
- 2014年6月30日 -26.61%
- 8000万
- 2015年6月30日 -47.5%
- 4200万
- 2016年6月30日 +138.1%
- 1億
- 2017年6月30日 -55%
- 4500万
- 2018年6月30日 -57.78%
- 1900万
- 2019年6月30日 +21.05%
- 2300万
- 2020年6月30日 -4.35%
- 2200万
- 2021年6月30日
- -300万
- 2022年6月30日 ±0%
- -300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 昨年来の世界的なウッドショックおよびウクライナ情勢等による木材需給逼迫の影響がありましたが、保存木材の生産および販売数量は前年同期比で増加いたしました。また、保存処理薬剤の販売は好調に推移し、木材保存処理装置も当第1四半期に1基販売いたしました。売上高は12億8千4百万円(前年同期比76.7%増)、営業利益は6千万円(前年同期比42.6%増)となりました。2022/07/29 15:24
セキュリティ機器事業
昨年開設した技術センターを軸に高い技術力によるお客様対応の向上に取り組んでおります。また、当連結会計年度より営業部門を統合し、営業体制を強化しております。一方で、円安の影響による輸入仕入価格の上昇や、機器販売における価格競争の激化、大型工事案件の工期遅延の発生等により、売上高は6億4千9百万円(前年同期比7.5%減)、営業損失は3百万円(前年同期は3百万円の営業損失)となりました。