兼松サステック(7961)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セキュリティ機器の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億1800万
- 2014年9月30日 -13.76%
- 1億8800万
- 2015年9月30日 -28.19%
- 1億3500万
- 2016年9月30日 +36.3%
- 1億8400万
- 2017年9月30日 -60.33%
- 7300万
- 2018年9月30日 -9.59%
- 6600万
- 2019年9月30日 +98.48%
- 1億3100万
- 2020年9月30日 -32.06%
- 8900万
- 2021年9月30日
- -1100万
- 2022年9月30日
- 1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当第2四半期を見込んでいた木材保存処理装置の販売が、機械部品の調達遅延により翌四半期以降にずれ込んだことも影響し、売上高は22億5千3百万円(前年同期比37.0%増)、営業利益は7千7百万円(前年同期比58.2%減)となりました。2022/10/28 13:03
セキュリティ機器事業
高付加価値商品の拡販活動および新規顧客の開拓に注力しつつ、差別化となる新たな商品やサービスへの取組みを進めております。しかしながら、急激な円安の影響による輸入仕入価格の上昇や、機器販売における価格競争の激化により利益が大きく圧迫されている状況が続いており、売上高は14億3千6百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は1千5百万円(前年同期は1千1百万円の営業損失)となりました。