パナホーム(1924)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 8億7700万
- 2010年12月31日 +323.49%
- 37億1400万
- 2011年12月31日 +44.02%
- 53億4900万
- 2012年12月31日 -32.31%
- 36億2100万
- 2013年12月31日 +95.66%
- 70億8500万
- 2014年12月31日 -16.97%
- 58億8300万
- 2015年12月31日 +23.87%
- 72億8700万
- 2016年12月31日 -59.93%
- 29億2000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで、当社グループは、特長ある会社、信頼される会社、社員が誇れる会社を経営の根幹とする考えのもと、「経営体質強化」、「事業加速化」、「会社変革」をテーマに特化した改革プロジェクトをスタートさせるとともに、お客様のライフステージ全てを事業領域と定め、様々な需要や生活者の関心を商機として捉え、新築請負事業、街づくり事業、ストック事業、海外事業の4事業分野を経営の軸に据えて事業を展開しました。2017/02/10 13:49
経営成績につきましては、売上高は、2,468億9百万円(前年同期比1.5%増)となりました。利益につきましては、費用の合理化を図る一方、先行投資による固定費の増加等により、営業利益は29億2千万円(前年同期比59.9%減)、経常利益は26億7千5百万円(前年同期比61.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億1千8百万円(前年同期比63.8%減)となりました。
各事業の概況は次のとおりです。