純資産
連結
- 2014年3月31日
- 1290億8000万
- 2015年3月31日 +4.71%
- 1351億6500万
- 2016年3月31日 +17.85%
- 1592億8600万
個別
- 2014年3月31日
- 1209億100万
- 2015年3月31日 +2.58%
- 1240億1900万
- 2016年3月31日 +3.55%
- 1284億2000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 「土地の再評価に関する法律」(平成10年法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年法律第24号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」を純資産の部に計上しております。2016/06/23 14:14
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年政令第119号)第2条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価により算出しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2016/06/23 14:14
企業結合時の時価純資産額が被取得企業の取得原価を上回ったため、当該差額を負ののれん発生益として認識しております。
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2016/06/23 14:14
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計期間末における負債総額は、1,180億4千1百万円であり前連結会計年度末比64億5千9百万円増加しました。その主な要因は、支払手形及び工事未払金等が32億7千9百万円、預り金や未払消費税等のその他負債が15億2百万円増加したことによるものです。2016/06/23 14:14
(純資産)
当連結会計期間末における純資産合計は、1,592億8千6百万円であり前連結会計年度末比241億2千1百万円増加しました。その主な要因は、子会社であるパナホーム リフォーム株式会社の第三者割当増資の実施等に伴い資本剰余金が90億8千5百万円、非支配株主持分が105億9千6百万円増加したことに加え、親会社株主に帰属する当期純利益100億5千3百万円を計上した一方で、配当金の支払が33億5千9百万円、退職給付に係る調整累計額が20億8百万円減少したことによるものです。この結果、自己資本比率は1.2ポイント低下し、53.5%となりました。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/23 14:14
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 738円28銭 764円63銭 1株当たり当期純利益金額 35円83銭 46円67銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/23 14:14
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 803円60銭 884円26銭 1株当たり当期純利益金額 47円60銭 59円86銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。