営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 38億6700万
- 2015年3月31日 -41.87%
- 22億4800万
個別
- 2014年3月31日
- 32億4300万
- 2015年3月31日 -49.83%
- 16億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額252百万円であります。2015/06/25 10:45
6.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産有効活用事業、環境
事業及び太陽光発電事業であります。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額は、提出会社の余資運用資金(現金及び預金並びに有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び一般管理部門に係る資産等であります。
4.減価償却費の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用215百万円であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額210百万円であります。
6.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/25 10:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。2015/06/25 10:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、同一会社内においては製造原価に、連結会社間においては市場実勢価 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益率は25.5%で前連結会計年度に比べ1.0ポイント悪化しました。その結果、売上総利益は16,298百万円となり、前連結会計年度に比べ1,215百万円減少しました。2015/06/25 10:45
販売費及び一般管理費は14,049百万円と、前連結会計年度に比べ403百万円増加し、営業利益は2,248百万円(前年同期比41.9%減)となりました。
営業外損益に、為替差益134百万円、受取配当金87百万円、仕入割引40百万円、受取利息35百万円を計上した一方、売上割引138百万円を計上したことなどにより、経常利益は2,492百万円(前年同期比39.7%減)となりました。