建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 48億4900万
- 2020年3月31日 -1.38%
- 47億8200万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/25 10:57
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 10百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 2 1 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/25 10:57
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す単位として、事業用資産については事業の種類別セグメントの区分別に、処分予定資産、遊休資産については個別資産別にグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 木質ボード事業用資産 福井県敦賀市 機械装置及び運搬具 107 処分予定資産 山口県熊毛郡平生町 建物及び構築物 26 機械装置及び運搬具 119 その他 0 遊休資産 福井県敦賀市 建物及び構築物 1
2019年3月期第2四半期において、当社が保有する木質ボード事業用資産に収益性の低下が見られることから、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(139百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/25 10:57
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 2年~10年
定額法を採用しております。