営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- -8億500万
- 2020年9月30日
- -6億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/11 11:56
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産有効活用事業及び太陽光発電事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/11 11:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、ENボード株式会社(2021年3月操業開始予定)の設立に伴い、山口・平生事業所内のパーティクルボード工場を2019年9月末で閉鎖した影響に加え、第1四半期連結累計期間において緊急事態宣言の発出を受けてショールームの一時休館や対面での営業活動を控えた影響もあり、26,484百万円(前年同四半期比4.3%減)となりました。2020/11/11 11:56
損益面では、全社一丸となって粗利率の向上、販売費及び一般管理費の圧縮に取り組んだ結果、営業損失630百万円(前年同四半期は営業損失805百万円)、経常損失542百万円(前年同四半期は経常損失777百万円)となりました。一方、株式会社ノーリツの連結子会社である株式会社アールビーの事業の一部譲受に係る負ののれん発生益350百万円を特別利益として計上したことに伴い、親会社株主に帰属する四半期純損失は192百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失988百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。