建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 47億8200万
- 2021年3月31日 +5.75%
- 50億5700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/05/27 16:20
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 2年~10年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/05/27 16:20
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 7百万円 18百万円 機械装置及び運搬具 1 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2022/05/27 16:20
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す単位として、事業用資産については事業の種類別セグメントの区分別に、処分予定資産、遊休資産については個別資産別にグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 物流倉庫 大阪市住之江区 建物及び構築物 9 その他 0
当連結会計年度において、物流倉庫の解体を意思決定したことに伴い、当資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9百万円)として計上しております。なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定し、回収可能額を零として評価しております。