純資産
連結
- 2021年3月31日
- 422億1000万
- 2022年3月31日 -0.97%
- 418億100万
- 2023年3月31日 -5.46%
- 395億2000万
個別
- 2021年3月31日
- 365億1100万
- 2022年3月31日 +0.68%
- 367億5800万
- 2023年3月31日 -1.23%
- 363億700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2023/06/23 11:01
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
ハ.小規模企業等における簡便法の採用 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ6,405百万円増加し、53,457百万円となりました。主な要因は、借入金が減少したものの、リース債務、未払金、支払手形及び買掛金がそれぞれ増加したことによるものです。2023/06/23 11:01
純資産は、前連結会計年度末に比べ2,280百万円減少し、39,520百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純損失の計上及び配当金の支払いによるものです。
(5)キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当社の連結子会社であるENボード株式会社の長期借入金(1年以内に返済予定のものを含む)のうち12,100百万円について、期限の利益喪失に係る財務制限条項が付されており、当該条項の内容は次のとおりであります。2023/06/23 11:01
①2020年3月期以降、各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の決算期の末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②2020年3月期以降、各年度の決算期における連結損益計算書の営業損益を2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2023/06/23 11:01
市場価格のない株式等以外のもの …… 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 ………………… 移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/23 11:01
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 954.38円 918.88円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 8.80円 △24.98円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。