営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- -1億2900万
- 2024年9月30日 -416.28%
- -6億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/12 16:01
3.セグメント利益又は損失(△)は中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産有効活用事業及び太陽光発電事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/11/12 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は、主力の住宅資材事業が新設住宅着工戸数の減少の影響を受けて販売量が伸び悩んだことから34,006百万円(前年同中間期比3.3%減)となりました。2024/11/12 16:01
損益面では、住宅資材事業は売上減による影響を利益率の改善効果が上回りましたが、木質ボード事業の収益改善の遅れを補うには至らず、当中間連結会計期間は営業損失666百万円(前年同中間期は営業損失129百万円)、経常損失700百万円(前年同中間期は経常損失139百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失426百万円(前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純利益75百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。